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PS4(PlayStation 4)エラーコードCE-34878-0を修復する四つの方法

2017-05-12 Posted by Bak to バックアップと復元

概要:
PS4(PlayStation 4)でエラーコードCE-34878-0が現れました!どうやって解決できるでしょうか?この記事では、PS4(PlayStation 4)エラーコードCE-34878-0を修復する四つの方法を皆さんに紹介します。

PS4:CE-34878-0とは

PS4のCE-34878-0エラーとは、現在使用中のゲームが急にクラッシュするときに発生され、常にPS4の破損データ、またはシステムソフトウェアの問題に引き起こされるエラーです。

エラーコードCE-34878-0

多くのPS4ユーザがエラーに遭ったことがあるのでしょう。例えば、よくやったゲームがクラッシュになると、エラーCE-34878-0が提示されます。もしCE-34878-0があまりにも頻繁に現れると、エラーを修復しないといけません。次は四つの対処法を皆さんに紹介します。

お見逃しなくエラーコードCE-34335-8:PS4がシステムストレージにアクセスできない問題の解決法

PS4 エラーコードCE-34878-0の対処法

下記は4つの対処法を紹介します、一つずつ参照してください。

方法一:コンソールをリスタート

エラーCE-34878-0が発生したら、まずはコンソールを再起動して、エラーが解決されるかどうかを確認してください。これは、一番簡単な対処法ですので、とりあえずやってみましょう。

方法二:PS4のシステムソフト及びゲームを最新バージョンにアップデート

PS4ゲームをアップグレード:

1) PlayStationのホーム画面を開きます。
2) ゲームを選定して、設定ボタンを押します。
3) 「アップデートをチェック」をクリックして、最新のアップデートをインストールします。

PS4システムソフトをアップグレード

1) PlayStationのホーム画面にて、「設定」を選択します。
2) 「システムソフトをアップデート」を選択します。
3) PlayStation 4を再起動します。

方法三:オリジナルハードドライブを再インストール

オリジナルHDDを再インストールすることで、エラーを解決するのは可能です。

方法四:PS4を初期化する

以上の方法を試してもエラーCE-34878-0を解決できない場合、最終手段として、PS4を初期化することしかありません。ただし初期化によってすべてのデータが消えますので、データ損失を防ぐため、事前にデータをバックアップする必要があります。それでは、1クリックのデータを一括にバックアップする方法を紹介します。

ここで、無料バックアップソフトEaseUS Todo Backup Freeを使う必要があります。

1.PS4のハードディスクをパソコンに接続しソフトを実行して、「ディスク/パーティションバックアップ」を選択します。

2.PS4のハードドライブをバックアップソースとして指定してから、ターゲットディスクを選択します。

3.最後に、「実行」をクリックし、バックアップを実行します。

ディスク/パーティションバックアップを選択する

EaseUSが選ばれる理由